
1.パーキンソン病(Parkinson’s Disease, PD)
2.ギランバレー症候群(Guillain–Barré Syndrome, GBS)
3.脊髄小脳変性症(Spinocerebellar Ataxia, SCA 他)
4.筋萎縮性側索硬化症(Amyotrophic Lateral Sclerosis, ALS)
1. パーキンソン病(Parkinson’s Disease, PD)

パーキンソン病(PD)は、運動機能の低下とともに すくみ足(freezing of gait:FOG)、姿勢反射障害(Postural Instability)、動作緩慢(Bradykinesia) といった症状を呈します。
これらは日常生活の安全性や快適性を著しく損ね、QOLの低下を招きます。
薬剤療法とともに、運動・行動戦略の継続支援が、動作改善や転倒抑制に効果をもたらす可能性があります。
■主な症状と日常生活への影響
動作緩慢(Bradykinesia):動作の開始や速度が遅く、歩行速度低下や体幹のねじれを伴う
振戦・固縮:不随意な指先などの揺れ、関節の硬さによる運動困難感を伴う
姿勢反射障害(Postural Instability):姿勢や重心の乱れに対する反応の低下
すくみ足(Freezing of Gait, FOG):歩行開始や方向転換時に足がすくみ動きにくなる
■ 科学的根拠に基づくリハビリ内容
すくみ足(FOG)
すくみ足は、歩き始めや方向転換時に足がすくんで前に進めなくなる現象です。
特に障害が進行すると、歩行の始まりや狭い場所、曲がり角などで起こりやすく、転倒リスクが増加します。
また、すくみ足は進行期に患者の半数以上に発生するとされています。
すくみ足に対する運動などの効果
体系的レビューでは、運動によってすくみ足症状の軽減に中等度の効果(効果量 = −0.32〜−0.40)が報告された。
ただし、効果の維持には長期的な継続が必要。
他のレビューでは、理学療法・運動介入がFOGをわずかに改善する可能性を示すが、証拠の確実性は低いとされている。
視覚・聴覚による外的キュー(床のライン、音の合図)やトレッドミル歩行が有効とされ、EFNS(欧州神経学会連盟)でもA‑レベルの推薦がなされている。
Zhang LL, Canning SD, Wang XP. Freezing of Gait in Parkinsonism and its Potential Drug Treatment. Curr Neuropharmacol. 2016;14(4):302-6.
Gilat M, Ginis P, Zoetewei D, De Vleeschhauwer J, Hulzinga F, D’Cruz N, Nieuwboer A. A systematic review on exercise and training-based interventions for freezing of gait in Parkinson’s disease. NPJ Parkinsons Dis. 2021 Sep 10;7(1):81.
Goh L, Canning CG, Song J, Clemson L, Allen NE. The effect of rehabilitation interventions on freezing of gait in people with Parkinson’s disease is unclear: a systematic review and meta-analyses. Disabil Rehabil. 2023 Sep;45(19):3199-3218.
Rutz DG, Benninger DH. Physical Therapy for Freezing of Gait and Gait Impairments in Parkinson Disease: A Systematic Review. PM R. 2020 Nov;12(11):1140-1156.
姿勢反射障害と転倒リスク
立ち直り反応やバランス制御が低下し、急な姿勢変化や滑り⾯で転倒しやすくなる症状です。
すくみ足を伴う患者では、反射性の姿勢調整能力やステッピング反応が非すくみ足患者よりも改善が難しいとされています。
姿勢反射障害に対するリハビリの効果
歩行練習/バランス練習を含む4週間の集中的プログラムにより、姿勢制御・歩容・体幹可動性が有意に改善し、改善は1か月後も維持された。
PD患者における動画観察、模倣などの視覚刺激をふまえた介入は動作改善に有効な可能性がある。
すくみ足を伴うPD患者の場合、姿勢反射障害の改善は即時的には難しい可能性があるが、反復練習によって効果がみられる可能性がある。
Peterson DS, Horak FB. Effects of freezing of gait on postural motor learning in people with Parkinson’s disease. Neuroscience. 2016 Oct 15;334:283-289. doi: 10.1016/j.neuroscience.2016.08.017.
Bekkers EMJ, Van Rossom S, Heremans E, Dockx K, Devan S, Verschueren SMP, Nieuwboer A. Adaptations to Postural Perturbations in Patients With Freezing of Gait. Front Neurol. 2018 Jul 17;9:540.
Stożek J, Rudzińska M, Pustułka-Piwnik U, Szczudlik A. The effect of the rehabilitation program on balance, gait, physical performance and trunk rotation in Parkinson’s disease. Aging Clin Exp Res. 2016 Dec;28(6):1169-1177.
Santamato A, Ranieri M, Cinone N, Stuppiello LA, Valeno G, De Sanctis JL, Fortunato F, Solfrizzi V, Greco A, Seripa D, Panza F. Postural and Balance Disorders in Patients with Parkinson’s Disease: A Prospective Open-Label Feasibility Study with Two Months of Action Observation Treatment. Parkinsons Dis. 2015;2015:902738.
Peterson DS, Horak FB. Effects of freezing of gait on postural motor learning in people with Parkinson’s disease. Neuroscience. 2016 Oct 15;334:283-289. doi: 10.1016/j.neuroscience.2016.08.017.
動作緩慢(Bradykinesia)
PDの特徴的運動症状であるブレイディキネジアは、動きの開始や動作の速度が遅くなる状態です。
歩行、姿勢変換、日常動作すべてに影響し、「体が思うように動かない」感覚を伴います。
動作緩慢に対するリハビリの効果
リハビリや運動介入全般が、歩幅・歩速・姿勢改善に寄与するとされる。
特にバランストレーニング・体幹や四肢の筋力トレーニング・有酸素運動が慣性的に動作の流れを改善すると報告されている。
また、視覚・聴覚cueing、**意識的歩行(アテンション戦略)**を組み合わせることで、動作の開始やリズム・足の置き方が改善しやすくなる傾向がある。
Smith MD, Brazier DE, Henderson EJ. Current Perspectives on the Assessment and Management of Gait Disorders in Parkinson’s Disease. Neuropsychiatr Dis Treat. 2021 Sep 21;17:2965-2985.
Rutz DG, Benninger DH. Physical Therapy for Freezing of Gait and Gait Impairments in Parkinson Disease: A Systematic Review. PM R. 2020 Nov;12(11):1140-1156.
パーキンソン病やパーキンソン症候群においては、運動や視覚、聴覚を介したトレーニングの有効性が示されています。
上記のほかに、太極拳やLSVTと呼ばれるトレーニングプログラムなども効果がある場合があります。
2.ギランバレー症候群(Guillain–Barré Syndrome, GBS)
ギラン・バレー症候群(GBS)は、免疫が末梢神経や神経根の髄鞘を攻撃することで発症する急性の炎症性多発根神経炎です。
多くは呼吸器や消化管の感染を契機に、数時間から数週間で両側性の上下肢の筋力低下や感覚障害が急速に進行します。
典型的には足元から始まり上肢・顔面へと広がり、約30%が人工呼吸器を要する呼吸筋麻痺を呈し、5%前後が死亡する重症疾患とされています。
予後としては、約2〜4週間で急性期を脱し、40%が慢性期までリハビリを必要とし、20%が補助具や車椅子を必要とする後遺症を抱えるとの報告があります。
Uz FB, Uz C, Karaahmet OZ. Three-year follow-up outcomes of adult patients with Guillain-Barré Syndrome after rehabilitation. Malawi Med J. 2023 Sep;35(3):156-162.
■主な症状と日常生活への影響
運動機能障害:徐々に進行する上下肢の筋力低下と反射消失(areflexia)が典型。麻痺は左右対称で、歩行、立位、日常動作の遂行が著しく制限される。
感覚障害・疼痛:ピリピリするしびれや、筋肉痛様の痛みを伴うことが多く、特に初期には高度の異常感覚(パラステジア)が出現する。
呼吸筋障害・自律神経症状:呼吸筋が侵されると呼吸不全を起こし人工呼吸管理を要することも。さらに心拍数や血圧調節に問題が生じる例もあり、長期の管理が必要。
長期の疲労と心理的影響:慢性疲労や抑うつ、社会的役割の喪失感などが残存し、生活の質(QOL)の低下につながることがある。
■ 科学的根拠に基づくリハビリ内容
Sulli らによる2021年のシステマティックレビュー(3件のRCTを含む)では、GBS患者に対するリハビリ介入は患者のウェルビーイングや機能状態の改善に関連するとしています。
ただし、研究数が3件と少なくエビデンスの確定には至っていないとの結論となっています。
運動などの効果
3か月間の多職種連携を含む高強度エクササイズ群は、1回30分の低強度エクササイズ群に比べて、生活における整容動作や移動能力の改善が認められた。
急性期の薬物治療終了後に、理学療法を受けることで、歩行自立度(MRC)の向上を認めた。
16論文をまとめたレビューでは、筋力向上・疲労軽減・機能的自立性の促進における運動介入の有効性が示されました。特に筋力強化、有酸素・耐久性運動、バランストレーニングを組み合わせたプログラムが推奨され、継続的な介入が鍵とされている。
Sulli S, Scala L, Berardi A, Conte A, Baione V, Belvisi D, Leodori G, Galeoto G. The efficacy of rehabilitation in people with Guillain-Barrè syndrome: a systematic review of randomized controlled trials. Expert Rev Neurother. 2021 Apr;21(4):455-461.
Prada V, Massa F, Salerno A, Fregosi D, Beronio A, Serrati C, Mannironi A, Mancardi G, Schenone A, Benedetti L. Importance of intensive and prolonged rehabilitative treatment on the Guillain-Barrè syndrome long-term outcome: a retrospective study. Neurol Sci. 2020 Feb;41(2):321-327.
GBSの運動介入には、高強度、長期間、多要素の介入(運動面、精神面、疲労、栄養面など)が重要であるとされています。
特に、疲労を感じやすくなっていることが多いので自覚的運動強度などを評価しながらトレーニング強度の調整が重要であるとされています。
一方、GBSはエビデンスの構築がまだまだ限定的であり、効果のある介入について確立されていません。
個人の運動効果を継続的に観察することも重要であると思われます。
3.脊髄小脳変性症(Spinocerebellar Ataxia, SCA 他)
脊髄小脳変性症(Spinocerebellar Ataxia:SCA)は、遺伝性または孤発性に発症する小脳・脊髄の進行性変性疾患です。
主な症状には、協調運動障害(Ataxia)、バランス不安定性、歩行障害、発声や嚥下障害、さらには認知機能障害などが含まれます。
これらの症状は、進行性であるため時間とともに生活の自立性が低下し、QOL(生活の質)の著しい悪化に直結します。
そのため、慢性期におけるリハビリテーションが、機能維持・生活支援として重要視されています。
■ 主な症状と日常生活への影響
①運動失調(Ataxia)
- 歩行障害(歩行時ふらつき):方向が安定せず、千鳥足のようになる
- 立位不安定性:立っているとふらつきやすく、転倒しやすい
- 四肢の協調運動障害:手の震えや、目的物に手が届かない(測定障害)
- 体幹失調:座っている時や寝返り時にも姿勢保持が困難になる
②眼球運動異常
- 眼振(nystagmus):視線を保つのが困難で、目が左右に揺れる
- 滑動追従障害(smooth pursuit障害):視線を動く物体に追従できない
③発声・構音障害(Dysarthria)
- ろれつが回らない、単語が不明瞭になる
- 小脳性構音障害に特徴的な「スキャン様発話(scanning speech)」
④嚥下障害(Dysphagia)
- 食事中のむせ、飲み込みにくさ
- 誤嚥性肺炎のリスク増加
⑤筋力低下・末梢神経症状(特にSCA3やMSA-Cで)
- 筋力低下、腱反射の消失または亢進
- しびれ感、感覚異常
⑥自律神経障害(特にMSA-C型で顕著)
- 起立性低血圧
- 排尿・排便障害(尿失禁・頻尿)
⑦精神・認知機能障害(ごく一部)
- 抑うつ、不安などの情動障害
- 注意力や実行機能、空間認知の障害
■ 科学的根拠に基づくリハビリ内容
2025年の系統的レビューおよびメタ分析では、理学療法によってSARA(Scale for Assessment and Rating of Ataxia)スコアが平均‑1.41点改善する傾向が示されました。
SARAは運動失調の程度を示す評価指標で、歩行や立位、座位、上肢の動きなどで構成されます。
本邦におけるSCD患者へのリハビリ効果を検討した研究では、4週間の集中的介入により、SARAの改善を認めています。
Matsugi A, Bando K, Kondo Y, Kikuchi Y, Miyata K, Hiramatsu Y, Yamanaka Y, Tanaka H, Okuda Y, Haruyama K, Yamasaki Y. Effects of physiotherapy on degenerative cerebellar ataxia: a systematic review and meta-analysis. Front Neurol. 2025 Jan 10;15:1491142.
kato et.al., Effects of Short-term Intensive Rehabilitation in Patients with Ambulatory Spinocerebellar Degeneration:Total Score and Sub-score Change of Scale for the Assessment and Rating of Ataxia.2021 Volume 58 Issue 3 Pages 326-332
SCDに対するリハビリ効果
複数の論文をまとめたメタ分析では、SARA(運動失調の指標)の改善には、多方面の運動プログラム、バランストレーニング、有酸素トレーニングにて効果がある可能性が高いとの報告がある。
一方で、振動刺激や、二重課題トレーニングでは、SARAに対する効果が少なかったことが報告されている。
本邦におけるSARA改善を目的とした集中トレーニングプログラムでは、歩行、立位、下肢の運動失調の改善が見られ、内容は、①体幹・骨盤帯の運動、②体幹筋力トレーニング、③バランストレーニング、④立ち直り反射の促通、⑤動作訓練で構成されていた。
脊髄小脳変性症に関するリハビリ効果は、エビデンスの質が低く、確実性が少ないのが現状です。
その中でも、複合的プログラムや、バランストレーニング、体幹の筋力トレーニングなど効果がある場合があり、特に歩行能力、立位姿勢における運動失調には、これらのトレーニングをプログラム内にいれていく必要があると考えられます。
4.筋萎縮性側索硬化症(Amyotrophic Lateral Sclerosis, ALS)
筋萎縮性側索硬化症(ALS)は、上位・下位運動ニューロンが進行性に変性する致死的神経疾患で、運動神経を介した筋肉の制御が障害されます。
発症は主に45〜75歳で、男女差や家族性例(5〜10%)があるものの、原因の多くは不明です。
進行に伴い、筋力低下、筋萎縮、構音・嚥下障害、呼吸不全へと至り、診断後、平均で寿命が3〜5年となることが多いいわれている疾患です。
■ 主な症状と日常生活への影響
- 筋力低下・筋萎縮・痙縮(四肢・体幹・顔面):歩行・立ち上がり・日常動作の障害
- 構音・嚥下障害:会話や食事の制限
- 呼吸筋麻痺:呼吸筋の障害により徐々に酸素化能が低下していきます。呼吸困難 → 非侵襲的換気の導入例も多く、呼吸不全が主因死因となること多い
- 疲労・睡眠障害・心理的な負担:QOL低下を加速させる
■ 科学的根拠に基づくリハビリ内容
現時点での治療法は進行をわずかに遅らせる薬物療法(リルゾール、エダラボンなど)が中心ですが、多職種による包括的リハビリテーションは機能維持と生活の質向上において非常に重要であると考えられています。
理学療法・作業療法・呼吸理学療法・嚥下訓練を組み合わせたケアが推奨されています。
Majmudar S, Wu J, Paganoni S. Rehabilitation in amyotrophic lateral sclerosis: why it matters. Muscle Nerve. 2014 Jul;50(1):4-13.
Francis K, Bach JR, DeLisa JA. Evaluation and rehabilitation of patients with adult motor neuron disease. Arch Phys Med Rehabil. 1999 Aug;80(8):951-63.
ALSに関するリハビリの効果
2025年のネットワークメタ分析では、有酸素+抵抗運動+標準リハビリの組合せが機能維持・QOL向上・疲労軽減に最も有効とされた。
(機能改善ES=0.51, QOL改善ES=0.64, 疲労改善ES=0.39)
6か月の介入研究では、抵抗・持久性・ストレッチ運動いずれも安全に実施可能で、運動耐容性良好、転倒傾向軽減との報告あり。
全群でのALSFRS‑Rスコアの進行悪化には差が見られなかったが、安全性が確認された。
38名の介入研究では、中等度の持久力+等尺性運動(combined exercise program)が筋力や酸素消費能力、疲労感改善、ADL自立指標の維持に寄与したと報告されています
高頻度 vs 通常頻度運動を比較した研究では、頻度の違いによるALSFRS‑Rや生存、呼吸機能、歩行転倒率等の差は認められず、
高頻度が必ずしも推奨されるわけではないとの結論がある。
呼吸筋に対する介入では、吸気訓練にて、努力性肺活量の増大に寄与する可能性が高い。また同研究では、平均生存期間の延長も示唆されたが、因果関係の詳細な分析は行われていない。
Zhu Y, Xu Y, Xuan R, Huang J, István B, Fekete G, Gu Y. Mixed Comparison of Different Exercise Interventions for Function, Respiratory, Fatigue, and Quality of Life in Adults With Amyotrophic Lateral Sclerosis: Systematic Review and Network Meta-Analysis. Front Aging Neurosci. 2022 Jul 11;14:919059.
Clawson LL, Cudkowicz M, Krivickas L, Brooks BR, Sanjak M, Allred P, Atassi N, Swartz A, Steinhorn G, Uchil A, Riley KM, Yu H, Schoenfeld DA, Maragakis NJ; neals consortium. A randomized controlled trial of resistance and endurance exercise in amyotrophic lateral sclerosis. Amyotroph Lateral Scler Frontotemporal Degener. 2018 May;19(3-4):250-258.
Merico A, Cavinato M, Gregorio C, Lacatena A, Gioia E, Piccione F, Angelini C. Effects of combined endurance and resistance training in Amyotrophic Lateral Sclerosis: A pilot, randomized, controlled study. Eur J Transl Myol. 2018 Mar 23;28(1):7278. doi: 10.4081/ejtm.2018.7278. Erratum in: Eur J Transl Myol. 2018 Sep 20;28(3):7842.
Macpherson CE, Bassile CC. Pulmonary Physical Therapy Techniques to Enhance Survival in Amyotrophic Lateral Sclerosis: A Systematic Review. J Neurol Phys Ther. 2016 Jul;40(3):165-75.
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最後までご覧いただきありがとうございました。
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